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  <title>Mother Talk</title>
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  <description>バイオリンHPの母ブログ</description>
  <lastBuildDate>Sun, 12 May 2013 02:48:23 GMT</lastBuildDate>
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    <title>お久しぶりです</title>
    <description>
    <![CDATA[気が付いたらこんなに更新をしていなかったのですね。<br />
<br />
最近では息子は大学生になりピアノからは当然？かのごとく遠ざかってしまいましたが・・・高校生になった娘はあんなに高校選びの段階で「バレーボールの強豪校」に拘っていたにもかかわらず、結局は強豪校ならではの現実を知ったのでしょうか。あっさりと弦楽部でバイオリンを弾く事を選んだのでした。結構楽しそうに部活に参加しているようです。<br />
<br />
言い草が面白い。<br />
<br />
「あたしにはバイオリンがあるって気がついたのよ～。」とは娘の言。<br />
<br />
とにもかくにもバイオリンに舞い戻った娘なのでした。バイオリンに救われた思いがあったのかもしれません、案外晴れ晴れとした表情の娘。<br />
<br />
あとは1年あまり先生がいない状態なのでぼちぼち先生を探さなきゃな母でした。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>バイオリン</category>
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    <pubDate>Sun, 12 May 2013 02:48:22 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>とうとうかぁ・・・。</title>
    <description>
    <![CDATA[息子がとうとうピアノのレッスンを止めて来ました。<br />
<br />
「今練習してる曲が終わったら止めるから」って云ってはいたのですが、いざその時になってみるとやっぱり寂しいものです。彼の弾く曲が聴ける日がまたいつか来るのでしょうか・・。<br />
<br />
娘は、と言えばバイオリンの先生がご病気になってしまわれたので今開店休業？？な状態です。ま、これも一つの転機なのかもしれません。受験勉強しろよ～～～～って言う・・・。<br />
<br />
今あたしの家はそんな状態です。<br />
<br />
母の気持は「早く学校はじまれよ～～～」です。]]>
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    <category>Diary</category>
    <link>http://mothertalk.blog.shinobi.jp/diary/%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%8B%E3%81%81%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%80%82</link>
    <pubDate>Wed, 29 Aug 2012 10:06:54 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>雨季</title>
    <description>
    <![CDATA[もう・・・梅雨ですね。<br />
<br />
それにしても最近の雨の降り方は半端なくて、タイで言う所の雨季の雨（スコール）の降り方に似ています。いきなり降り出した、と思ったら数時間で街が水没。<br />
<br />
御不幸にも家や職場が水没した方々にはご同情を申し上げます。車１台水没しても大変なのに家が水没すると片付けやら家の消毒やらで大変なんですよ。このまま水害が続く事になるとそのうちに高床式の家が販売に出される日もそう遠くはないのかもしれません、いや本当に。それだけ日本は人が住む地域はは水に弱い所が実は多いと思うから。山がちな土地柄だからね。<br />
<br />
所で今年のうちの子供達はすでに受験モード突入。<br />
<br />
よってピアノもバイオリンの発表会も棄権。<br />
<br />
息子は５歳でピアノを習い始めて初めての発表会の棄権。<br />
<br />
こうやって音楽から少しずつ遠のいて行くのかと思うと少し寂しい母さんなのです。<br />
<br />
娘はバレーボールで右肘を怪我して１カ月ほどバイオリンから遠ざかっていましたが今はようやく通常通りバイオリンもピアノも練習出来るようになったのですが部活動もあと半月で終わるので今はそちらに集中しています。<br />
<br />
彼女の集中力は音楽で培われたと言っても過言ではないと思いますが、兎に角集中力は凄まじい物があります。<br />
<br />
高校はバレーボールの強豪校を選ぶそうです。受かったらきっとピアノもバイオリンも続ける事は難しいのでしょうね。中途半端に上手いのでちょっと残念ですが。<br />
<br />
ま、十分親バカですね。＾＾；<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>生活</category>
    <link>http://mothertalk.blog.shinobi.jp/%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E9%9B%A8%E5%AD%A3</link>
    <pubDate>Thu, 05 Jul 2012 01:05:25 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>受験</title>
    <description>
    <![CDATA[日本の大学生の学力低下が酷いと言うニュースを聞くにつけ子供のせいにばかりしてほしくないと思うあたしの中のバカ親の顔が頭をもたげる。<br />
<br />
ゆとり教育の犠牲者になった子供達はこれから一生世界の中の落ちこぼれのまま社会に出て行かなければいけない。社会がグローバルになっているのに英語も喋れずに世界の交渉の場に出て行かなければいけない。あたしが中1の2学期にはイギリスのペンパル（懐かしい響き～）と便箋1枚程度のやり取りが出来ていた事を考えると息子や娘の英語力は怖ろしいほどに低いと言わざるを得ない。では英語塾に・・・と言う話になるのだろうけど国語力も稚拙なのだから英語塾なんか問題外なのです。<br />
<br />
勿論日本人だから日本語をしゃべる事も書く事も出来るけど学問としての国語力が明らかに不足してるのだから英語力が薄っぺらいのもこれはいたしかたない。<br />
<br />
音楽や体育に至っても最低限度の教育もなされていないからうちの娘のように達者にピアノやバイオリンを弾いても粗末なCDプレーヤーから流れるCDの音がオーボエの音なのかフルートの音か分からずに問題数が少ない期末テストではペーパーテストだけ取り出せば赤点ギリギリだったりする。バレー部に所属していても部活の時間が毎日2時間もなく、体育の時間も最低限度だから体力がない。今の子は疲労骨折を起こすんですよ。あたしの世代はそんなのなかった。基礎体力が培われていないのですよね。それでもうちの子はインフルエンザでも熱を出さないので基礎体力は結構ある方だと思う。バレー部、バスケ部、陸上部の主力メンバー達は皆もれなく疲労骨折しながらもむりやり部活動で頑張っている。恐ろしい事ですよ、体を作る大事な時期にゆとりだのなんので、日教組の思惑を受けて完全土曜日休養にして、おまけに教える方のゆとりの為に学ぶ内容もあたしの時代の半分以下に削られて。<br />
<br />
上の息子は中学から私立だからそこは違う。土曜日も授業があるしそのクオリティーも高く。なんせ授業の一環で「ストラディバリウス」の生音が聴けるのですよ。そのほかの授業も怖当たり前のようだけど質が高い。受ける側が貪欲に吸収する事が出来れば学力も体力も知力も精神力も付くだろうな、と思うのです。<br />
<br />
でも私立の学費は親に委ねられていて怖ろしく高い。通学費もかかるし弁当だってかなりの親の負担になるのです。普通の中学は給食だからね。<br />
<br />
音高や音大の受験生もやはり質は落ちていると言われて久しい。ま、これはピアノの先生の受け売りだけども。「きちんと弾ける」から「弾ける」に変わってきているらしい。勿論芸大付属や芸大レベルではそこそこ質は確保できるのだろうけど、それ以外の音大や音高では死活をかけての学生争奪戦を繰り広げる。<br />
<br />
音楽ではやはり食べていけないからうちも音大や音高は考えてないもの。<br />
<br />
熱心に音楽を続けさせているうちは学歴が進むにつれて少なくなって行くけどそのうちこれほどお金をかけて音楽系に進学させようなんて家庭は本当に少なくなるだろうなと思います。本当に学費が高すぎる。おまけに国立はそう言う先生に師事させないと受からない仕組みになっている。ま、稀に本当に実力で受かる子もいるけど。そう言う子供は小さい頃から国際的なコンクールで結果を出し続けるようなつわものでそれはそれでかなりのお金がかかる。<br />
<br />
芸術は個人に任せていてはいつかすたれてしまうでしょう。<br />
<br />
せめて国立大学の受験を「個人の先生方の懐を温める事に使う」のではなくもっとオープンにして真に音楽家の発掘に貪欲になってほしいものです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>Diary</category>
    <link>http://mothertalk.blog.shinobi.jp/diary/%E5%8F%97%E9%A8%93</link>
    <pubDate>Thu, 16 Feb 2012 22:24:29 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>無事明けまして</title>
    <description>
    <![CDATA[おめでとうございます。<br />
<br />
新年早々関東では震度4を記録する地震がありましたが、とりあえず大事に至りませんでした。良かった。<br />
<br />
無事にこのまま過ごしたいものです。<br />
<br />
オウムの平田も逮捕されたし。あたしは通勤の為にあの日サリン事件の1本前の日比谷線に乗っていたんです。1本乗り遅れていたらと思うといまだにぞっとします。<br />
<br />
人間はやはり人間らしい感性を失ってはいけないなと思います。<br />
<br />
サリン事件犯もオウム真理教の人達も人間性を失っていたのでしょう。いまだに人間性を取り戻してはいないのでしょうか。可哀そうな人達です。逃げている人も早く人間に戻って下さい。]]>
    </description>
    <category>Diary</category>
    <link>http://mothertalk.blog.shinobi.jp/diary/%E7%84%A1%E4%BA%8B%E6%98%8E%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Tue, 03 Jan 2012 12:30:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>祈り</title>
    <description>
    <![CDATA[最近子供を狙った犯罪が増えていますが習い事を一人で通わせているのでとても心配になります。<br />
<br />
先日埼玉で中学生が切りつけられた事件はその近郊に住んでいる我が家では本当に他人事ではありませんでした。<br />
<br />
気の強い男勝りの我が娘も流石に怖いのでしょう先日のバイオリンの時に「レッスンの後駅まで迎えに来て」コールが来ました。夜勤もある仕事をしているので家にいる時には勿論迎えに行きますが仕事の日には帰りましたメールが来るまで心配でなりません。<br />
<br />
大人を狙っていいと言う事ではありませんが子供を傷付けるのは本当に止めて欲しい。母の願いです。]]>
    </description>
    <category>Diary</category>
    <link>http://mothertalk.blog.shinobi.jp/diary/%E7%A5%88%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Thu, 08 Dec 2011 23:52:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>こりゃイケません。</title>
    <description>
    <![CDATA[もう１１月だと言うのに昨日今日の暖かさは一体何なのでしょうか？<br />
<br />
温暖化の一環なのでしょうか。<br />
<br />
これはやはりイケません。<br />
<br />
イケませんと言えばうちの息子。かの「下町のダルビッシュ」と言われる吉本君と同じ学校に通う高校２年生。<br />
<br />
そう言えば本当に吉本君はイケ面ですよ。背もとっても高いし。うちの息子とは大違いでイケてます。<br />
<br />
で、うちの息子と言えば「俺ピアノ辞めるわ。」がこの一年の口癖。<br />
<br />
毎月月謝払うと「今月は月謝払ったからもったいないから来月辞めるわ。」と。<br />
<br />
で、ショパンのワルツ集があらかた終わり、そろそろ本当に辞めるのかと思いきや・・。<br />
<br />
・・・6000円のベートーベンの楽譜を買って来やがりまして「これレシート。お金頂戴！！」とこちらものたまう。<br />
<br />
<br />
辞めるんじゃないのかい？と、喉元まで出かかった言葉を飲み込み、お金を支払う母でありました。<br />
<br />
長く続けてると辞めるのが難しいのかもしれないが、6000円もする楽譜を買った日にはこれまた辞められないでしょ。やっぱり、こいつはイケてない。来年は受験との両立頑張ってほしい物です。<br />
<br />
ピアノが好きなのでしょうかねえ・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>Diary</category>
    <link>http://mothertalk.blog.shinobi.jp/diary/%E3%81%93%E3%82%8A%E3%82%83%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 13 Nov 2011 11:57:59 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>娘のたまう・・・</title>
    <description>
    <![CDATA[「お母さんあたし初めてバイオリンやってて良かった～と思ったよ！！」<br />
<br />
中2の娘が学校から帰るなり制服を脱ぎ散らかしながら、のたまう。<br />
<br />
「今日さあ、職場体験の自己紹介文を作るのに特技の欄に何書こうかと考えたんだけどさあ、なかなか浮かばなくって～。やっぱりここはバイオリンって書くべきかなって、さあ・・・で、初めて特技にバイオリンって書いたんだけど。なんか結構格好良いなって気が付いたよ！！＾＾！」<br />
<br />
そんな事でしたか・・・。<br />
<br />
母は少々複雑な気持ちです。<br />
<br />
明日娘は学校の合唱祭で伴奏を弾きます。<br />
<br />
やはり母はせっかくの合唱を落ち着いて聴いていられないだろうな、と。]]>
    </description>
    <category>Diary</category>
    <link>http://mothertalk.blog.shinobi.jp/diary/%E5%A8%98%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%86%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB</link>
    <pubDate>Thu, 27 Oct 2011 10:51:42 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ビオラ</title>
    <description>
    <![CDATA[<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=sHuacWeQN-0&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
↑遅ればせながらこんな凄い映像があったので一緒に堪能しようではありませんか。<br />
<br />
ビオラと言えばテレマンに代表される古典派の楽曲が有名ですが、バイオリンのような派手なソロ曲は無いという印象でしたがこう言う印象の強い曲もあったのですね。知りませんでした。<br />
<br />
ビオラはバイオリンよりもサイズが大きいが故に体にかかる負担も大きいと聴きますがこの弾き手は流石に国際コンクール優勝者だけの事はあり楽器の大きさを感じさせません。<br />
<br />
特にビオラは良質なオールドの数に限りがあり楽器との出会いもご縁に頼るか若しくは海外の名だたるオークションに目を光らせて置く事が必要だとも聞きます。もちろん弓も然りでしょう。<br />
<br />
ビオラの魅力を遅ればせながら知りました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>バイオリン</category>
    <link>http://mothertalk.blog.shinobi.jp/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3/%E3%83%93%E3%82%AA%E3%83%A9</link>
    <pubDate>Sat, 17 Sep 2011 06:49:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>秋</title>
    <description>
    <![CDATA[芸術の秋。<br />
<br />
いかがお過ごしですか？<br />
<br />
日中はまだまだ暑いので秋って云う気がしないのですが、朝夕は風や空気感がまさに秋ですね。<br />
<br />
以前は秋と言えば大運動会と名打った体育祭や運動会にお弁当をお重にしこたま造り、家族で囲んだものです。梨を持って行くのが我が家の定番でしたね。<br />
<br />
しかし、昨今運動会は春に催行されたりで、運動会の存在が薄れつつあります。<br />
<br />
うちの息子は春に、娘は秋に体育祭をするので被ることなく助かっていますが。<br />
<br />
男子校の上の子の体育祭は迫力があり観ているこちらもはらはらドキドキわくわく。<br />
<br />
下の子の中学の体育祭は女の子たちが花を添え、男子は勇ましく。これぞ共学の醍醐味でしょうかね。<br />
<br />
そんな中母は秋の強い日差しの中広報の写真撮りで忙しく体もへとへと、おまけに日に焼けてお肌はボロボロ。ま、これも体育祭の醍醐味でしょうか。T_T<br />
<br />
娘はへとへとの体でさらにガニ股が酷く・・・でもバイオリンの練習は怠りません？！運動の秋。芸術の秋。食欲の秋。<br />
<br />
全ての秋を堪能している子供達です。<br />
<br />
体育祭が終わって悲しい知らせがクラスの連絡網で回ってきて子供達は疲かれているのでしょうに夜遅くまで連絡を取り合ってクラスメイトの通夜に参加して来ました。神様は何故彼をお召になったのでしょうか。あたしにはその説明が子供には出来ません。<br />
<br />
通夜で自分達自身でサヨナラをする事で消化しようとしていたようです。おお泣きだったようです。この間まで同じクラスで行動をともにしていた人望の厚い男子だったんです。だから彼の為にも皆で「命は大切にしよう」と誓ってきたようです。<br />
<br />
この秋は絶対に忘れる事は出来ないでしょう。あたしも親なのでもう一度子育ての原点に戻るきっかけになりました。そして本当にあたし自身もショックを受けています。<br />
<br />
聴いて下さってありがとう。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>Diary</category>
    <link>http://mothertalk.blog.shinobi.jp/diary/%E7%A7%8B</link>
    <pubDate>Tue, 13 Sep 2011 12:21:08 GMT</pubDate>
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